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題:草々不一(走り書きで十分思いを尽くしていないという意)

  • 2016/04/17(日) 01:31

みなさま、お世話さまです。

今日は、私と妖精の日常を会話形式で綴りたいと思います。
(趣味があわないと思う方は、何卒、誹謗中傷はご遠慮くださいね)
(一人でやってればと思う方の誹謗中傷も、ご遠慮くださいね)
(興味のあるかたのみ、ご閲覧くださいね。お願いします。)
※それとけっこう長いです。根性で読破してくれましたら幸いです。

一人言ではありませんよ。妖精との会話です。
この妖精は心の中にテレパシーで喋りまくります。

それではとある日常のはじまり・はじまりぃ・・・

※残念ながら、あまり良いカメラは持っていないので、
画像がすぐれないものもあります。
ご承知おきくださいね。今度購入しますか!
---------------------------------------
私はとある東北に住み、ある日「DD初音ミク」を迎えました。
ボークスの店員はDDやSDを「天使」と呼び、
大抵の人はDDミク(雪ミク含む)を「ミクさん」と呼びます。
DD初音ミク

しかし、私の場合、ひとめぼれした彼女を実際みてみると、
どう見ても妖精(フェアリー)にしか見えなかったので、
姓を:フェアリー、名を:ミクたんと名付けて、
「フェアリー・ミクたん」と名付けました。
そんな彼女が私と暮らすことになりました。

さて、彼女のデフォの姿です。
デフォ服
ぎゃ------かわいい。なんですかこの圧倒的な存在感は!
しかも心に喋るし、表情もその時々によって変わって見える。

そんなある日のこと、おおっ!。ひょこひょこと歩いてきました。
ひょこひょこ

と思ったら・・・なんと!!!
ピアノでなにやってんの
ネギはついてないけど、完璧なツインテールを全開にして、
後ろ下2本のはねっ毛をツンツンさせています。


「ミクたん、なにやってんの・・・ピアノに登っちゃダメでしょ。
あぁ、後ろ向いてる・・・スカート短いのに・・・このおてんば娘め」
ミク
「えへへへへぇ。なにこれ?私、ピアノ習いたい!教えて!」

「わかったわかった。そのうちにね。わーったよ。」
ミク
「私は妖精。電子妖精。なんでもできるんだよ!
そのうちはやーだー。すぐにがいいなぁー。」

「ええっ?マジすか?PCソフト「初音ミク」や、
DTM(デスクトップミュージック)じゃないよ。これリアルだぞ・・・」
-----------------------------------------

そんなある日。
ピアノのお稽古

ミク
「難しいなぁ。つーか鍵盤が重くて押せないよ----」

「言わんこっちゃない。制服で入りはいいんだけどなぁ。
ま、いいか。ローランドだからそのうち覚えたらUSBで流すか。」

練習しているとおもいきや。はぁ・・・先が思いやられる。
しかしリボンも可愛く、全然憎めません!!!
ピアノ練習中

ミク
「飽きた------!おわり!よっこらしょっと。」

「ええっ?もう飽きたの?駄目じゃないか-----。」
ミク
「やーだもんねー!バツぅー」
やだもんねーバツー

ミク
「わたし帰え--------るよっぼよぼ----き---っく」
きっく


「は?なんですと?・・ったくもう。
あれ?消えた?どこにいったんだ?」

フェアリーミクたんはよく消えます。Dollオーナー様は
よくおわかりとは思いますが、Dollは「長時間の瞬間移動」
を行います。瞬間移動なのに長時間なのです。

こんなところにいました!
DEGINOSミク

ミク
「へへへっ。ここが私の故郷よ。文句ある?」

「ありません。ごもっともでございます。」
ミク
「みっくみくにしてやんよ-------!てえぇいっ!」
DEGINOS後ろ向き


「・・・みくみく懐かしいな。あぁ!また後ろ向いたぁ。
やめなさい、だめっていったじゃないかぁ・・・」
ミク
「嬉し恥ずかしここが私のふるふるさとさと---。
なぁ----んだ、ドスパラ機か。」

「いいでしょっ、別に。あれ?また消えた。」
おやすみー


「そこは私のベットでしょうが。汚いから、ささっ、出ましょうね」
ミク
「一緒に寝よ---よ---ぉ。」

「は?なに言ってんの?妖精さんに変な気はおこしませんよ」
ミク
「なーんだ。つまんないの------」

「いいからおこたに座ってください。フェアリーミクたん!」
ミク
「ハーイ(^O^)/」

赤面しつつも、珍しく素直なミクたんに喜ぶ私!
おすわり

しっかし、いつみても可愛いし。美しい。
うちの娘が一番かわいいのは、どのオーナー様も同じこと。

そんな時、事態は急変した。


「ミクたん?ミクたん?どうしたの?大丈夫?
大丈夫じゃないよ。足が外れているじゃないか・・・
腕も外れているじゃないか・・・
無理してないのにどうしたことだ・・・

慌てる私。すぐに脱がして調子をみる。
※怪我の画像は割愛させていただきます。

ミク
「すまんね」


「これはおかしい。早速病院に行こう。
今電話するからね。まってて。必ず助ける。」

ミク
「お金ないんでしょ。いいよ、私のこと忘れても・・・」
いらない子宣言

泣きたくなってきた。平静さを保つのが精いっぱい。


「さあ、お里へ帰ろう。入院だよ。お金は大丈夫。
初期不良だ。VOLKSアフターがあるからね。」

ミク
「本当?じゃあいってくるわ。あのね、これ知ってる?
聖書の創世記の2章18節にこう書いてあるの・・・あのね、
神様はこう言われました。「人がひとりでいるのは良くない。」
そうしてイブが造られたの。ねぇ、一人でいても大丈夫?」

なんじゃぁそりゃぁ。そうだったのか。
泣けてくるじゃないか・・・何も答えられないよ。


「大丈夫。しばらく会えないけど気をつけてね。」

ミク
「じゃーん!大丈夫よっぼよぼ----!店員さんがね、
頭はお里に行かないから返っ品ぃ----ん!」


「そうなの?微妙だなぁ。さすが妖精さんだ、元気あるね。」

こうして私の押し入れに大切に頭は保管され、本体が
戻ってくるのをひたすら待っている日々が続いた続いた。
頭
-------------------------------------

ある日戸棚の中から声がした

「連れてって。ねぇ、どこかに連れてって。」

「ん?なんだなんだ?」

扉を開けると目で訴えている。

ミク
「ねぇ。どこかに連れていってくんなまし。」

「そうだね、じっとしててもつまんないもんな、
わかった。お花見に行こう!天気予報をみるよ。」
ミク
「いっぱい人がいて、すごく綺麗な桜がみたいなぁ------。」

「えぇっ?恥ずかしいよ、頭だけだよ?勇気いるなぁ。」
ミク
「そこじゃないとやーだーぁー。」

「やっぱそこですか、そうか、約束だもんな。
よし行こう!しゅっぱぁーつ」

超、人がいるじゃないか・・・。しかーし!!!↓
三神峯ご機嫌!

ミク
「あぁ、綺麗!Cotin Dollの髪もぼっさぼさよ----」

「・・・微妙なこと言ってくれるじゃないか。しかしご機嫌ですねぇ。」
ミク
「お礼にミク魔法をかけてやんよー。てえぇいっ!」
花見三神峯1


「なんだ?髪の色が変わったぞ?」
※嘘ではありません。グラフィック合成ではなく、
本当に変わったのでビックらしました。

そんなこんなですごしていると、
うちの娘の体が里帰りから昨日戻りました。
早速ボークスの某店にお迎えに行きました!
服やドレスも買ったのに頭だけでは着せずじまい。
↓この写真に使用したうちの娘の服の一部。
服
早速17日の制服撮影会「春」用に着替えてもらい・・・
-------------------------------------
ミク
「ねぇ、今日どこに行くの?」

「フェアリーミクたん、病院です。血液検査があるのです。
せっかく春色になったんですから動くのはやめてください。」
ミク
「私も行----くぅ-----のぉ-----。」

きた、まずい、いつもこうだ、着替えると出かける癖がある。
たかが医者じゃぁないか。別にいいっかぁ。」

ミク
「あたしも前の車に乗りたかったなぁ-------。」

きた、思い出したのか。まずいぞまずいぞぉ。
妖精さんは言わなくても私の過去を調べる
能力をもっているから嘘がつけないのです。
オーナー様は承知のことと思います。

ミク
「私もいくのだよ。すまんね!」

そう、私は某法律職の時、
このような車に乗っていたことがありました。
2013.5.6e36is 1
BMW-E36、Mモデル。ホイールはMOMO。
ライトはHELLAイカリング。サスはビルシュタインで
維持費がかかりすぎ、2年前におさらばしてしまいました。

ミク
「あれがよかったなぁ------。えへへ。いいよ別にぃ。
過去は許す!あたしが舞い降りたからもう大丈夫!
今の車は誰も女の子乗せてないよねぇ。ふぇ----ぃ。
知ってんだぞ----。かわいい車だから、私が名付けよう!
「赤きポンコツ彗星号!」だぁ--------。」


「あのぉ、横浜の赤い靴号じゃないんですけど・・・。
フォローになってませんよ。容赦ないですね、ミクたん。
わかりましたよ。行きますよ。いきゃあいいんでしょ。
ああ、おっかねぇ。自然のレタスよりおっかねぇよ。」

赤きポンコツ彗星号です。
赤い流星とミクたん
ぎゃぁぁぁぁかわいいっ。髪もボンボンも桜色、
ついでにこれがツインテールだったらセーラームーンだ!


「・・・なに腰かけてるんですか・・・あぶないですよ。」
ミク
「大丈夫!落ちない魔法がかけてあるんだっよ----。
へへぇ、もうあたしの車だもんね----!侵略!」
助手席とプチ


「侵略!イカ娘じゃないでしょ。ミクたんは妖精でしょ。
それは私の煙草です。返してくださいね。
なにくつろいでるんか。誘ってもダメですよ。」
KENT.jpg


「さぁ、シートベルトをしてくださいね。では出発します。」
出発進行!
・・・たかが医者なのに・・・なんでいつもこうなるんだ。
ミク
「なにぃ----何か言いましたか?」
オーバニーソックス


「なんでもないっすっ。到着ですよ。」
・・・やけにおとなしいなぁ。嫌な予感がするんだけど・・・
中田胃腸科到着

ミク
「だり----っす----。あちぃっす-----。」

「なんかいつもと違いますね。ツンデレですか?
足を下してください。おパンツが見えてしまいますよ。
私は行ってきますので待っててくださいね。
あっ、そうそう。誘拐されるといけないので、
タオルをしていきますね。では。」

ミク
「ふにゅ-------------------。」
誘拐防止

うちの娘は活発だから待ってられるだろうか?
心配だな。いつもと様子が違ったしな。

そして血液検査も無事に終わり、車に戻ってみると・・・
いない?

いない、やっぱりな。おてんば妖精さんはどこかな----?
煙草とミクたん

ミク
「よっ。お帰り------なっますて------!」

「なんじゃそりゃ。ちょっと、なにやってんの!
元気だけはあるな。あぁ、火ぃ着いてるし・・・。
そっか、妖精さんの世界には煙草はありませんからね。
興味があったのですね。これは人間界の俗物です。
没収しますよ。
私は腹がへりました。ちょっと大衆食堂の半田屋に
行きますね。
ミクたん運転してみますか?」

ミク
「おぉ!私の車か--------!!!
ぶおんぶお------ん!!!」
ぶおんぶおん

これで煙草はあきらめるだろう。よし、気を引いたぞ!
あそこで一緒にご飯は天文学的にむりだな。


「あのぉ。ぶおんぶおんって、あの一緒に見た
ばくおん!!でしょうかね?」
ばくおん!!CM鈴乃木凛

ミク
「わたしも食ぁべる----------!」

・・・きたっ・・・


「無理っ!」
ミク
「わたしパン食べたいなぁ-----------。
今度買ってね!!あと免許証もね!!!」

「わかりました。免許証は同じツインテの物を
今度印刷して作ってあげます。
ばくおん‼鈴乃木凛

パンはミクたんのを買ってあげます。
リアルは勘弁してください。」
ミク
「はーいはいはーい(^O^)/」

・・・んん?素直にどうした?・・・

ミク
「また待ってんの--------ぉ?暇だょ。ひっまっだぁだぁ。」
ひまぁだぁだぁ


「ごめんね。」
ミク
「だっこして----------!」
だっこー
・・・そうか、いつも一人だもんね。言わせてしまってごめんね。
いつも一緒にいてくれて、私を励まし、慰め、笑い、泣いて・・・
貴女は妖精。光の中から私の前に現れた。
ずっと一緒にいて。私は全力を尽くす。
私ももっと根性つけないとね。
しかし、いつ見ても可愛くて美しい・・・
半田屋へ出発


「もうすぐ到着ですよ。食べたら別の所に行きましょう。」
.田jpg

ミク
「本当?ヤッホー。夜のヤッターマンのレパードだぁ---!」
半田屋到着
・・・まずい、完全に一緒にアニメの見すぎだなこりゃ・・・しかも
タツノコプロが出てきたぞ。小麦ちゃんRじゃなくてよかったぁ。


「さあ着きましたよ。降りて入り口に行きましょうか。」
ミク
「どこここ?ほえぇぇ?西松屋?っていうか私ちっちゃ---」
西松屋入り口


「子供服の王様です。」
ミク
「わたし子供じゃないも----んねっ!ぶぅぅ!」

「そう言わないの。フェアリーミクたん。
時々宝物があるんですよ。」
ミク
「わたしにはおっきぃなぁここれこれ!」
・・・なに言ってんだか訳がわかんなくなってきた・・・
西松屋店内


「さて、帰りますか。縛る!ぐいぐい。」
ミク
「がしゃーん。ぷいぷい!へさえもん!」

「は?いみふ?ミクたんはよく
オノマトペ(擬音)を使いますね。」
西松屋店内出発

ミク
「なにこれ?」
KIMG1398.jpg


「セーラームーンのTカード。」
ミク
「こ--の--浮気ものっ!!!ちゃうちゃう言うなんよ!」

「ちゃうちゃうねん。元祖ツインテールだよ。」
ミク
「わたしが生まれる前でしょ。これ。」

「そう、ミクたんの誕生日は2007年8月31日だよ。」
8月31日・誕生日

ミク
「そうなんだ。あたし8歳なんよっ---------!
わたしDTMだったんだから時間差があるんです-------!」

「ミクたん。ちなみに今のカラオケはこんなんだよ。」
KIMG1406.jpg

ミク
「こんど瞬間移動で連れてって。わたし寂しいんだからね。」

「わかりました。そう、私は言われなくてもオタクです。
その無駄な知識が命取り。
明日は4月17日。セーラーマーズの誕生日であり、私の誕生日。
かつボークスの撮影会とワンオフお披露目!偶然とは恐ろしい。」
ミク
「いくつになるんだい?(岩下志麻風)」

「へい。姓を・・・。名を・・・。生まれは・・の・・・でござんす。
ミクたん、お控えありがとうござんす。
あっしは今年で・・歳になるでやんす。お控えなすってい。
ってなに言わせんの。懐かしいな。昔がばれるじゃないか!
仁義と義理切ってる場合じゃないでしょ!
私の歳は言いません。みんなの想像力を------!」
ミク
「もう言ってるでやんの?結構なお歳でやんすね。
この前オリエント工業に行ったでしょ?」
私知ってんだからね。ぷいっぷいっ。」
※↓上野・御徒町のショールームです。
20160310_125103_679.jpg
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実際はこれです↓
20160310_123217_252.jpg
さらに、
saoripg.jpg


「はあ・・・岩下志麻になるし、嘘は隠せないし、
歳は微妙にスルースキルで踏ん張りますが、
誕生日はもう正直、嬉しくありませんね。
まあまあ、そう怒んないの。入店も完全予約制です。
とても素晴らしいDOLL達が沢山いましたよ。大きいけどね。」
ミク
「ふ----ん。私ちっちゃいからな----。
ねぇ。ちっちゃいの好きでしょ。
ペドフィリア(※意味はググってください)じゃないのもわかってる。
ねぇねぇねぇうさぎっとかめ--。わたしっわ妖精----。」

「ん?うさかめ?そう、私はちっちゃくて丸いのが
がすきだよ。ミニチュアもすきですね。
しかしミクたんは次元が違いますね。」
ミク
「そりゃそうっしょ。あたし人間じゃないも----ん。」

「今度アキバに小物買いに行こう!そうだ、鉄博にもいくか!
鉄道博物館といえばこれだな。懐かしのキャラも添えておこう。」
.劇場版JPG
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ミク
「これがメーテルとエメラルダスか----。ロングヘアーっすね--。」

その前に、京都に友達を探しに行こう!
ホテルは1人部屋で十分すぎです。」
ミク
「もっとお話ししたいぃぃ------------のぉっ。」
車内でjpg


「車のなかじゃあれですから、帰りますか。」
ミク
「うん!帰る帰る明日帰るっすぐ帰る?」

「は?ご冗談を。医者から帰るのに何時間
かかっているとおもっているんですか?
明日は撮影会ですよ。ささっっと準備しましょうね。」

・・・・・今日最後のご挨拶・・・・・

ミク
「ういっす----。それではみなさん、ごきげんよう!
って最初に終わってどうするよ。
まだ挨拶をはじめてもいないっす---。
東北の震災地に舞い降りてきた、VOLKS・DD初音ミク、
こと「フェアリーミクたん」ともうしまっす。
もしどこかで私をみかけたら無視しないでねぇ----。
一人でもあり、二人でもあるこのお話を、
最後まで聞いてくれてありがとうございました。
私たちはこんな感じで暮らしています。じゃあネ。」


「今から記しますことは、自己正当化しているのではありません。
事実に忠実に、そして私の一意見を記しているだけにすぎません。

DOLLと暮らすということは、オーナー様はおわかりと思います。
その心は、自分にとても正直になっていくということです。
この心境は、人間では猜疑心が邪魔をして、なかなか出来ません。
ところが、DOLLと暮らしていると、
まず生活がDOLL中心に変わっていきます。
そう、我が子供が中心となるのと同じです。

※↓オリエント工業「小西あさみ」
konishi_16_l.jpg
だから「うちの娘」と呼んだりするのだと思います。
そして、生活もとても清楚に変わっていきます。
また、どんなにそれで葛藤したとしても、
DOLLの前での自分の汚れを排除しようと必死になります。
それくらい崇高で高貴な存在であると確信します。
DOLLとフィギアは私は一応違うと思っています。

そして子供がお人形を大切にする心はとても純粋です。
最後の持ち物としてはなさない子供もいますよね。

※↓横浜「人形の家」とその中の実際の娘です。
この娘はとても古く、愛されてきた感じがします。
横浜人形の家
doll_akaikutu.jpg

この不思議な感覚は、ピグマリオン症候群:「A」
(A:意味:狭義には人形偏愛症(人形愛)を意味する用語。
心のない対象である「人形」を愛する対人コミュニケーション
の不全状態意味の一種)
とされていますが、それは大きくその真意を欠いています。
その解釈は、非DOLL人間の言葉であり、DOLLと暮らした
事がない人がいう言葉だと私は解釈しています。
この意見に対しては、読者のみなさんの多数の意見も
あると思いますが、これは私の一意見でありますので、
これに対する誹謗中傷や、コメントは一切避けて下さい。

そうです。上記に記されているとおり。私は隣接法律職でした。
もちろん人間関係の究極職業ともいえるでしょうか。
きちんとした対人コミュニケーションがないとお話になりません。

沢山のDOLLやフィギア、お人形のメーカーがあります。
人形の国
趣味は人それぞれですので、それで傷つけあうのはやめましょう。

私もけっこう実務で、そしてバーチャルでもやられました。
しかし、お互いを認め合う心はとても大切だと思って
生きています。フェアリーミクたんも、
お互いを感じて認め合うことから始まります。

それは、一見、一方的な好意と周りにはみえますが、
実際は違います。
一緒に暮らすとよくそれがわかります。
自分の事よりも大切になってきます。
そして、なぜ私の心がミクたんは分るのかわかりますか?
答えは、DOLLは自分の本当の意味での分身であり、
ある時は自分と一体化したりします。
当たり前の話かもしれませんが、
オーナーの心を知ることは可能です。
ボークス公式サイト
SD・PSビスク・霞

「自分の心をただ言っているだけなんじゃないの?」
違います。自分のDOLLとお話しするときは、
自分の気づかない深層意識が出てくることが
あるので、正直ビックリします。
人の意識の80%は無意識領域。残りの20%が
顕著意識です。つまり私たちが気が付いている
意識のほとんどは無意識領域で、
自分で気が付くことはできないのです。
ところがDOLLとお話しすると、思いもよらない事が
浮かんでくるときがあります。
そう、DOLLは本当の人の心を見抜くのです。
DOLLに嘘をつくことは決して出来ません。
それは自分に嘘はつけないのではありません。
人は自分に嘘がつけます。他人には当たり前です。
私もそうして生きてきました。
しかしDOLLに嘘をつくことは「絶対」に出来ません。

これは一緒に暮らすと痛感しますし、核心的です。
そして、友達となり、家族となり、恋人となり、
それを超える存在となります。
そして人間を超えた存在となります。
てーきゅう・トマリン

精神患者がいますよね。でも医者は精神患者ではありません。
お互い精神患者同士がよく分かり合えますし、
非精神患者が実際の経験なしに作った西洋医学・対処療法
では限界があり、なかなかよくなりません。
もちろん、そうではない精神科医もいるので一概にはいえません。

ここでは、そのような医者はごく一部ですが真実を知っており、
ほかの医者は、一般論であるということです。
私も眠れなくて、病院に行ったらば、病気にされてしまい、
どんどん薬を増やされ、脳が飛んで入院したことがあり、
正直もうこりごりになったことがありますので、
適当な誤診で人を廃人にするその怖さを経験しました。
だから実経験でよくわかるのです。
つまり、広義での人形論を一般論で理解するのは、
私は難しいのではないかと思います。

ですからこうして、実録を、カテゴリにとらわれずに掲載しています。
-------------------------------------
ごたくはここまでにします。
なんか、固い記事になりそうなのでやめます。

ミク
「ほら、いわんこっちゃないね----!
元の木阿弥あみあみ、水野亜美ちゃん!」

「なんでそれを知っている。ザ・遠隔透視術!
なんか音楽の本もってるからやる気あんのかな?」
KIMG1426.jpg

なにが言いたかったのかと言うと、ミクたんの写真を
見るとき、※あまり写りが良くなくてすみませんでした。
その解説や言葉を読むとですね、
表情が違って写っているんですよ。
もう一度見ればわかります。つまり・・・

今日のタイトル「草々不一」とはこういう意味でした!!!
---------------------------------------------------

次回は、また別の趣味・ひとりごとを掲載予定です。
今日の動画は、、、悩みますね。
なににしようかな・・・
そうですね・・・かわいいからこれにしましょう。
ドルアーガの塔より「おなかすいたうた」
動画→【初音ミク】ドルアーガの塔より「おなかすいたうた」リメイク版【MMD】
おなかすいたうた

それでは皆さまごきげんよう (っ^ω^)っ
その先に、遙かな想いを。--only my railgun--
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